国内No.1登山アプリ・サービスであるYAMAPは、新型コロナの流行にあわせて大きく戦略を変えていきました。
状況の変化にプロダクトマネージャーはどのようにその兆しを捉え、分析し、戦略を変更し、それを実行まで導くか?
その思考の過程や苦闘の内容をすべてお見せします。
登壇者プロフィール
土岐 拓未
株式会社ヤマップ
プロダクト・マネージャー
国内No.1登山アプリ・サービス「YAMAP」のプロダクトマネージャー。2018年までは東京のソフトウェア・ベンダーにてB2B製品の開発責任者、新製品の提案・開発などに従事。YAMAPの企業理念に賛同し、2019年より福岡に移住しジョイン。戦略策定やビジネスチームとの連携、組織改善などプロダクトのグロースを実現するためあらゆることに奮闘中。登山歴は10年。フリー・クライミングと沢登りを愛する。また、DTMで「ゴルジェ」という前衛的な音楽を作ることを密かな趣味としている。