順調にプロダクトマーケットフィットをしてきた『bellFace』ですが、 コロナをきっかけにマーケットが一変。 そのような環境下で社長からビジネス出身2名にPdMが移管。 トップラインの成長を維持しつつ、チャーンをどう抑えるのか。 ユーザーインタビューや利用状況の可視化等、 半年間の取組内容を赤裸々にお話させて頂きます。
登壇者プロフィール
小林 昭宏
ベルフェイス株式会社
プロダクト企画室長 兼 プロダクトマネージャー
大学卒業後、人材派遣会社の営業職を経て、大手通信キャリアのインサイドセールスコンタクトセンター立上げプロジェクトに従事。 プロジェクトマネージャーとして、コールフロー設計、教育プログラム構築、採用等を担当。 営業分野専門のコンサルティング会社入社。コンサルティング業務をメインに担当。新規インサイドセールスプロジェクトの立ち上げ、営業フロー・営業プロセス構築、教育体系の構築を担当。 2015年4月から1年間の学生(専門職大学院(MBA))生活を経て、ベルフェイス(株)にカスタマーサクセス部門、立ち上げメンバーとして参加。新規事業のビジネス側責任者を経て、2020年4月よりプロダクトマネージャーに就任。