Track-A
ケーススタディ
スライドあり
新規SaaSの立ち上げ
今年4月にリリースした「プロジェクト管理freee」を題材にとって新規SaaSの立ち上げの舞台裏を語る。経営戦略的な視座や、toCプロダクトとの違いに振れながら、SaaSの立ち上げの方法論を明らかにしていく。
freee株式会社
プロダクトオーナー
宮田 善孝
Track-B
知識・スキル
スライドあり
atama plusのプロダクト開発とそれを支える組織のカルチャー
デュアルトラックアジャイルやLeSSをはじめとする、atama plusのプロダクト開発における工夫やトライと、組織のカルチャーがそれらにどのように影響しているかを紹介します。
atama plus株式会社
Product Owner/Product Success
江波 拓郎
Track-D
ケーススタディ
スライドあり
500人で1つのアプリを作っている話
リリースから7年経過し、プロダクトも組織も拡大する中で変わってきたプロダクト開発の変遷と、現在苦労している点を共有します。
株式会社メルカリ
Director, Head of Product
木下 慶
Track-A
ケーススタディ
スライドあり
急成長の裏側でSTORESが失敗していたプロダクトづくり
サービス開始から、9年目を迎える、ネットショップ作成サービスSTORES。着々とサービスを成長させてきている裏側で、「一見話を聞くと、うまくいきそうなのに。。」失敗してきた施策を例に、プロダクト作りで学んだことを紹介していきます。
ヘイ株式会社 / ストアーズ・ドット・ジェーピー株式会社
取締役 / 代表取締役CEO
塚原 文奈
Track-A
ケーススタディ
スライドあり
AnycaとChompyで学んだ「感情」の扱い方
実利サービスの中に「感情」に関わる要素を取り入れ、短期的・中長期的なプロダクトグロースを生み出す考え方や方法論について、AnycaとChompyでのPM経験を踏まえてお話させていただきます。
株式会社シン / SYN, Inc.
代表取締役
大見 周平
Track-C
知識・スキル
スライドあり
自己流から一流プロダクトマネージャーになるために学ぶべきこと
これまで、プロダクトマネジメントの体系だった知見が少なく、「そもそもPMとは何なのか」「PMとは何をする人であるのか」を疑問に持ちながら手探りでプロダクトマネジメントを探してきた方も多いのではないでしょうか。このセッションでは、その具体的な解となるプロダクトマネージャーが検討すべき領域やタスクについ...
Tably株式会社
小城 久美子
Track-C
2020テーマ
スライドあり
40人が8ヶ月間フルリモートで10回リリースした話
どうも、とうもろこしが大好きなCEOこと川端光義です。 弊社は2月25日から約8ヶ月間フルリモートワークを実施しております。 フルリモートワーク後も開発スピードを落とすことなく、プロダクトを計10回リリースしています。 withコロナを生き抜くための取り組みや、コロナ禍でのアジャイル開発実践法をお話...
株式会社アジャイルウェア
代表取締役CEO
川端 光義
Track-B
知識・スキル
スライドあり
いま、PMに求められる本質的な力 ~満足度No.1プロダクトを生む組織、3つの条件~
PMに必要なテクニカルスキル。テクニカスキルを意識した組織運営をする中で、改めて気づいたことがあります。それは、これまで曖昧な「人間力」という言葉で語られきたスキルの重要さです。 テクニカルスキルを重視することで成長してきた我々の組織と個人。そして、ぶつかった新たな壁。 昨年の「プロダクトマネージャ...
エン・ジャパン株式会社
部長
岡田 康豊
Track-D
ケーススタディ
スライドあり
スケールするプロダクト開発組織との向き合い方
事業の成長に伴い、必然的に新たな人材が必要となり、組織規模も拡大していきます。その中でプロダクトマネージャーは、適切なタイミングで、適切な価値を、継続してユーザーに届けていけるプロダクト開発組織を作っていく必要があります。特に1→10のステージにおいては、事業も組織も成熟していないため、幾度となく組...
Chatwork株式会社
プロダクトマネジメント室 マネージャー
石田 隼
Track-B
知識・スキル
スライドあり
プロダクトマーケティングマネージャー(PMM)との協働によるPM業務の分業と専門化
PMの業務はプロダクトマネジメントトライアングルに見られるように非常に多岐に渡ります。 PMはそれら全域をカバーできることが重要であるという考え方もあり、ひとりでこの重責を担っている方も多いかと思います。 私たちの会社は複雑なプロダクトを複数扱っており、一つのプロダクトにひとりのPMという体制では、...
株式会社SmartHR
プロダクトマーケティングマネージャー
重松 裕三
Track-C
2020テーマ
スライドあり
未来に向けたチャレンジを続けることは楽じゃないけど、超楽しい! 〜過去からの脱皮と未来に向けた挑戦 〜
24年という歴史を持つYahoo!ニュース。なにかを改善をする際、古くからの仕様に出会うこともしばしばあります。少しずつ改善をすることもできますが、根本から見直し、ガラッと変えることが私の役目だと思い日々仕事をしています。現在進行系で未来を模索中ではありますが、過去の事例では、どのように未来を描き、...
ヤフー株式会社
プロダクトオーナー
森本 小百合
Track-B
知識・スキル
スライドあり
元アイドルの私が"現場"で学んだプロダクトマネージャーに必要なチカラ
PMに求められるスキルが多岐に渡る中で見つけたPMのあり方の1つをお伝えします。私がPMになりたての頃にぶつかった壁や出会った言葉を通して、目に見える知識や技術以外に大切なことを、アイドルの経験を交えてご紹介します。
フリーランス
プロダクトマネージャー/ディレクター
利根川 藍
Track-D
ケーススタディ
スライドあり
顧客のBurning needsを解決し、PMFを達成する
近年世の中には多くのソリューションが存在し、解決されていない課題などないのではないかと感じてしまうことも多いかと思います。しかしプロダクトを成功させるためには顧客のBurning needsを解決することが必要不可欠です。本セッションではどのようにBurning needsを特定し、その解決方法を実...
Autify, Inc.
代表取締役 CEO
近澤 良
Track-C
ケーススタディ
スライドあり
製造業PFの立ち上げ期にPMが向き合った課題と突破口の話
キャディというサービスの概要をご説明した上で、製造業のプラットフォームという他社挑戦事例が極めて少ない領域を立ち上げるにあたってPMが具体的にどのような課題にぶつかり、解決していったか、成功事例と失敗事例を交えて、多少抽象化してレガシー産業におけるDX化の挑戦文脈としてケーススタディをお話できたらと...
キャディ株式会社
プロダクトマネージャー
笹口 直哉
Track-C
ケーススタディ
スライドあり
子どもの歯みがき嫌いの“あたりまえ”をかえるIoTハブラシの開発
創業129年のライオンが、子どもの歯みがき嫌いの“あたりまえ”をかえる、新規事業×体験設計xアジャイル開発で実現した、子どもの自主性を育むIoTハブラシの開発事例について、老舗企業が新規事業開発で陥りがちな課題やどうやって乗り越えてきたかなど、具体的な検討内容も交えながらご紹介します。
ライオン株式会社
オーラルケア事業部
遠藤 知佳
Track-C
2020テーマ
スライドあり
ピンチをチャンスに:未来をつくるプロダクトロードマップ
モバイルオーダーの事例から、プロダクトロードマップにフォーカスし、先の見通しが立ちにくい状況においてどのようにプロダクトロードマップを変化させていくべきなのか、何を変化させないべきなのかについてお話しします。原型を留めないほどのロードマップ更新をした時に軸になった考え方や、何を捨てて何を残したのか、...
日本マクドナルド株式会社
テクノロジーデベロップメント部 統括マネージャー
飯沼 亜紀
Track-C
ケーススタディ
スライドあり
新市場をこじ開ける、リクルートの価値検証のリアル ~Airレジ ハンディ セルフオーダーのブレない「価値」の確かめ方~
新規プロダクト開発プロセスの情報は、既に多くあります。しかし、 「具体的に、今、何を価値と定義し、何をどう検証すれば良いのか?」 「『熱狂』とは何か、具体的にどんな状態を目指せば良いのか?」 このような疑問を抱く人も多いと思います。 今回、 リクルートの「Airレジ ハンディ セルフオーダー」立ち上...
株式会社リクルート
プロダクトマネージャー
川崎 絢司
Track-A
2020テーマ
スライドあり
Pairsにおけるプロダクトリーダーシップについて
2020年コロナ禍で大きく環境が変化する中、Pairsがどのように考えどのように行動したか、そこからの学びとしてプロダクトマネージャーとして発揮すべきリーダーシップについてお話をします。
株式会社エウレカ
執行役員 VP of Product, Pairs
金田 悠希
Track-A
2020テーマ
スライドあり
コロナ禍において、どのように国内No.1登山サービスは戦略を変えたか?
国内No.1登山アプリ・サービスであるYAMAPは、新型コロナの流行にあわせて大きく戦略を変えていきました。状況の変化にプロダクトマネージャーはどのようにその兆しを捉え、分析し、戦略を変更し、それを実行まで導くか? その思考の過程や苦闘の内容をすべてお見せします。
株式会社ヤマップ
プロダクト・マネージャー
土岐 拓未